【一宮市】一宮市が熊本地震の被災地へモバイルトイレを派遣。市営住宅の提供も開始しています。
令和8年熊本地震を受け、一宮市では被災地への支援を行っています。
2026年8月4日(火)に一宮市役所を出発したモバイルトイレが、8月5日に被災地へ到着しました。
また、市では令和8年熊本地震で被災された方を対象に、市営住宅の提供も開始しています。
提供される市営住宅は、家賃・敷金が不要で、入居期間は最長1年間。現在、先着順で入居を受け付け中です。
被災された方や、ご家族・知人などお心当たりのある方は、一宮市のホームページなどで詳細を確認してみてください。








