【一宮市】「おりひめ 木曽川が織りなす水」2026年度販売へ!下水道事業100周年の限定デザイン♪10月1日から先行受付
一宮市で、災害時の備蓄にもぴったりなボトルドウォーター「おりひめ 木曽川が織りなす水」が、2026年度も販売されます!
一宮市の佐千原浄水場から取水した水道水を加熱殺菌した「おりひめ」は、490mlのアルミボトル缶入り。
製造から5年間の長期保存ができるため、災害に備えた飲料水として家庭での備蓄にも活用できます。
今回は、下水道事業100周年を記念した限定デザインのアルミボトル缶となっています。
30,000本限定!なくなり次第終了
2026年度の販売本数は、30,000本(1,250箱)。
なくなり次第、販売終了となります。
価格は、
・1本 120円(税込)
・1箱(24本入り)2,880円(税込)
です。
2026年11月2日(月)からは、次の場所で窓口販売が行われます。
・一宮市役所本庁舎10階 上下水道部営業課
・ツインアーチ138(1階インフォメーション)
・シルバー本町ふれあい広場
・尾州ファッションデザインセンター
・一宮商工会議所
・尾西商工会
・木曽川商工会
窓口では1本120円(税込)、1箱24本入り2,880円(税込)で購入できます。
なお、販売期間は2027年3月31日(水)までですが、在庫がなくなり次第終了となります。
(先行予約開始)災害備蓄用飲料水「おりひめ 木曽川が織りなす水」2026年度販売について|一宮市 詳細はこちらから
長期保存ができる「おりひめ」は、普段から備えておく飲料水としても活用できそうですね。
下水道事業100周年を記念した今回だけの限定デザインにも注目です。
ご家庭の災害備蓄を見直すきっかけに、「おりひめ 木曽川が織りなす水」をチェックしてみてはいかがでしょうか。









